エコフューチャー株式会社

 

トップページ
製品ラインナップ
設置事例
ソリューション
お問い合わせ
会社概要

パーキング標識

 

太陽電池内蔵型コードレスLED標識

目次

工事の問題 DSPパーキング標識 特徴 使用条件 用途 メニュー
 
デザインソーラーパネル パーキング標識とは

デザインソーラーパネル パーキング標識とは

  • ソーラーパネルを搭載した構造により、独自の発電機能を備えた「夜間に光るパーキング標識」です

  • 日光を受けて生成したエネルギーを利用して、日没後に標識の内容をライトアップします

  • 大きなコストや手続きが必要な電気工事を全てカットしており、取付け作業のみで簡単にご導入いただけます

 

デザインソーラーパネルとは
 
エコロジーな太陽光発電により、夜間に点灯するパーキング標識!

 

彫刻面板
印刷面板
  • 標識の夜間点灯に必要な電力は、再生可能エネルギーである太陽光発電により賄います

  • 周囲が暗くなると、センサーが感知して自動的にライトアップします(※点灯時間はタイマー設定可能)

  • 制御装置により照明スイッチの切り替えを行い、人手を介することなく、パーキングエリアの無人管理をサポートします

 

設置事例のご紹介
 

詳細情報と資料のダウンロード

メリット一覧
資料のダウンロード
お問い合わせ
お電話 : 0797-91-2500 |
 FAX : 050-3737-4651 |
 メール : info@ecofuture.co.jp
 
↑このページの先頭へ

パーキング標識の役割と問題点

パーキング標識の役割と問題点

パーキングエリアの基本的な設備には、駐車管理システムの他、街灯、料金案内、防犯・セキュリティといった様々な機器が必要になります。その中で、「パーキング標識」は、主に指示・案内を示すために使用されます。

例えば、「P」の文字が描かれた駐車場のピクトグラムは広く普及しており、一目見てパーキングの存在を識別できる記号となっています。限られた表記内容で分かりやすく情報を発信できる標識は重宝されますが、その問題は「夜間帯の視認性」にあります。

屋外パーキング(青空駐車場など)の場合、規模や整備環境にも依りますが、電気の引き込みから工事を行うと数十万〜百万円のコストが掛かってしまうことも珍しくありません。電力を確保できなければ標識の夜間利用は難しく、加えて、電子機器類の使用も困難となります。空地利用が積極的に進められている中で、初期投資をなるべく縮小させることが急務となっています。
↑このページの先頭へ

夜間に点灯するパーキング標識

デザインソーラーパネル パーキング標識

LED標識の構造

- デザインソーラーパネルとは -
  • 太陽電池を内部に搭載した、多層構造の「独自発電式パーキング標識」です

  • 日光を受けて発電を行い、その電力を用いて夜間にLED照明を点灯することで、1日を通して表示内容の視認性を確保します

  • 電気工事や配線設備が不要であり、日光が当たる場所であればどこにでも簡単にご導入いただけます

 
デザインソーラーパネル パーキング標識の機能

光る標識の機能

  • パーキング標識自体が、独立した状態で発電を行います

  • 外部からの電力供給に依存せず、生成した電力のみで夜間発光の消費電力をカバーします

  • 太陽電池の受光面を剥き出しにしない構造であり、設置場所の景観やスペースに配慮した導入が可能です

 
メリット

1日を通して視認性を確保

 

1日を通して視認性を確保

パーキングエリアの視認性を向上!

  • 日没後、表示内容全面が自動的に発光します

  • パーキングエリアの料金システムや営業時間といった情報を、利用者に見やすく表示します

環境負荷を軽減したエコロジー仕様

 

電源不要のコードレス仕様

クリーンエネルギーの積極活用!

  • 動力源に再生可能エネルギーを用いています

  • 二酸化炭素の排出量を削減し、エネルギーの地産地消を実現しています

すべての構成部材を製品内に収納したスタンドアローン構造

 

すべての構成部材を製品内に収納したスタンドアローン構造

スペースを抑えた取付けが可能!

  • 配線類などが製品外部に出ず、コンパクトな構造を実現しています

  • 大型看板や既存の表示板への組込みも可能です

 

お見積り・資料のご請求

無料お見積りはこちら
資料のご請求はこちら
お電話 : 0797-91-2500 |
 FAX : 050-3737-4651 |
 メール : info@ecofuture.co.jp
 
↑このページの先頭へ

デザインソーラーパネル パーキング標識の特徴

夜間に光る標識でパーキングエリアの利便性を向上
駐輪所看板の点灯   夜間に光る標識で駐車場の利便性を向上   駐車場看板

 

  • 太陽光発電により動作するため、取付け作業のみで簡単に「光る標識」を導入できます

  • 夜間でもしっかりと内容を識別することができ、パーキングエリアの利便性向上に貢献します

  • 設置後も日々の電気代が一切掛からないため、「導入コスト」と「維持コスト」の両面で経費削減が可能です

 
サインシステムや車止めへの組込み
駐車場標識   サインシステム   サインシステムへの組込み

 

  • 複合的な情報の発信を行う「サインシステム」や「車止め」などに組み込んで使用することもできます

  • 太陽電池が標識の外部に露出しない構造となっているため、統一感のあるまとまった外観デザインの構築が可能です

  • 厚み僅か40mmの薄型であり、スペースが制限される場所であっても、面積を取らず柔軟性の高い導入を実現します

 
監視カメラとの組み合わせ(※オプション)

監視カメラとの組み合わせ

  • オプションにより、デザインソーラーパネルが発電した電力を用いて「監視カメラ」の消費電力を賄います

  • 電力の融通が困難な場所でもカメラの導入が可能となるため、パーキングエリアのセキュリティ向上に貢献します

  • 防犯システムの存在やカメラの用途を公示する場合にも役立ちます

↑このページの先頭へ

設置事例

スーパー ヤマナカ様

スーパー ヤマナカ様

東海地方を中心にスーパーマーケットを展開しているヤマナカ様の駐車場看板としてご導入いただきました。電気工事が難しいエリアでしたが、夜間においてもお客様を誘導するために看板を点灯表示する必要がありました。デザインソーラーパネルにより、表示内容の視認性を維持し、駐車場への誘導を行っています。

↑このページの先頭へ

新しい用途でのパーキング標識活用

新しい用途でのパーキング標識活用

デザインソーラーパネルの電力をセンサーや通信機器などの「動力源」とすることができます。従来まで実現できなかった新しい用途でのパーキング標識活用が可能となります。

DSPソリューション

 

電力源としての使用用途例
↑このページの先頭へ

推奨使用条件

デザインソーラーパネルAED標識の使用条件
点灯時間の例

点灯時間

3〜15時間/日(任意設定)

無日照対応日数

〜5日間(満充電・12時間発光/日)

推奨受光時間

晴れ日に2〜3時間以上

設置の方角

東西南 ※北面設置の場合は別途ご相談ください

 

※できるだけ建物や木などの影に入らない(日照時間が長い)場所をお選びください
※使用条件を満たすことができない場合、「AC電源仕様」のオプションも承っております
※北向きで推奨受光時間を満たすことができない場合、ソーラーパネルを別途設置する「セパレート仕様」のオプションも承っております

 

「晴れの日に2〜3時間以上直射日光が当たる場所」へご設置ください。5日間無日照(雨や雪など)が続いたとしても、2〜3日程度晴天の日があればバッテリー満充電の状態まで回復することが可能です。
※設置環境や天候にて異なる場合がありますので、ご注意ください
※発電シミュレーションの詳細はこちらをご参照ください

 

↑このページの先頭へ

デザインソーラーパネル標識の用途例

バス停
バス停
喫煙所
喫煙所
AED
AED
不法投棄
不法投棄
セキュリティ
監視カメラ
車止め
車止め
パーキング
パーキング
鉄道
鉄道
マップ・案内板
マップ・案内板
トイレ
トイレ
緊急連絡
緊急連絡
ゴミ箱
ゴミ箱
↑このページの先頭へ
標識 - ラインナップ
大きさから選ぶ(彫刻面板) ※単位:mm
SLB-S04
SLB-S04

387*387*D40

SLB-S6036
SLB-S6036

634*379*D40

SLB-S10040
SLB-S10040

1027*447*D40

大きさから選ぶ(印刷面板) ※単位:mm
SLB-S04C
SLB-S04C

387*387*D40

SLB-S6036C
SLB-S6036C

634*379*D40

SLB-S10040C
SLB-S10040C

1027*447*D40

サイン・看板への組み込み
SLB-
S01/C-KU
SLB-S01C-KU
SLB-
S04/C-KU
SLB-S04C-KU
SLB-
S6306/C-KU
SLB-S6306C-KU

メニュー

デザインソーラーパネル パーキング標識
に関するお問い合わせ

リモートショールームのご案内

リモートショールームのご案内

 
お問い合わせ
無料お見積りはこちら
資料のご請求はこちら

 

WEBでのお問い合わせ

↑このページの先頭へ